早くコロナウイルス禍を克服し、経済や医療に桜の花が咲くことを祈る

桜の木日記

こんにちは、回想記事(2012年3月16日の記事に追記しています)

桜の木は本当に綺麗ですね。

長い冬を乗り越えて、これから春が来ることを知らせる役目もあるから

人は、単純に桜の咲いたのを見ると嬉しくなるのだろう。

まさに、今、新型コロナウイルス感染症で苦しんでいる人が多い中

早く「新型コロナウイルス感染症」の問題を克服し、経済の桜が咲くの待っている。
春の足音 聞こえる2

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コロナ禍で起きている現象

新型コロナウイルスにより、結婚に対する意識は変わったか?

調査結果

調査20-39歳の独身男性492人、女性492人

非常に結婚したくなった:12.2%

やや結婚したくなった:24.2%

変わらない:57.4%

理由

一人でいることに対する孤独感や将来に対する不安:61%

誰かと一緒にいたいと思った:21%

その他:14%

特に理由なし:4%

情報提供;yahooニュース

 

この調査結果は、予想通りです。

 

観光関連の現状

以前:東京都の都心『銀座』の街は7-8割がが外国人旅行者がほとんどで3割が日本人

現在:外国人旅行者0になっている

 

以前:都内のホテルの稼働率が80-90%

現在:10%

 

仕事のスタイル

以前:都内にオフィスが集中し、会社で仕事をする

現在:リモートワークが普及している

 

IT系の企業は、会社に集まり仕事をするスタイルがコロナ禍により変わった。そのスタイルは3-10年で

変わるスピードがわずか1年弱にいっきに変わっていると言われる。

 

介護、福祉行政

以前:高齢者の孤独死が問題になっていたので、人と人との関わりが大事

現在:社会的距離をとって感染予防、不要不急の外出自粛(特に高齢者)

 

これは、国や行政の政策が逆になっている。以前は、「高齢者は社会にでてたくさんの人と

関わってください」が、現在は「外出自粛」である。

感染予防で命を守ることは重要であるが、大丈夫だろうか?

感染予防のために根本的な解決は、人と接しないということだが、人間社会は

人との関わりが大事である。だから、以前はそういう政策だったはず、

であれば感染予防の解決方法を人と合わないことでなく、感染予防対策をしっかり

普及させることが重要なことではないかと考える。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

日記
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