キッチン子豚ランチ、千葉北サーフポイント紹介、トリップの参考に

サーフランチ日記

こんにちは、回想記事(2012年10月14日の記事に追記しました)

 

サーフィン後にロングボードのシェーパーで世界でも有名なTAPPYさんの

サーフボード工場に見学に行きました。

 

病院とは全く違う現場の見学は刺激的でかっこ良いですね。

組織で働くサラリーマンにとって、自分の腕だけで仕事している

職人さんは凄いと思います。

職人さんから見れば大変そうですね。と言われるので

お互い他人の行っている知らない分野は大変そうに見えるのかも知れませんが

 

そこで、今日の調査は千葉北のサーフポイントの紹介にしよう。

 

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千葉北のサーフポイントの紹介

Googleから引用

A:作田海岸

千葉北のポイントの中では砂浜の浸食されていない。遠くまで浅い。

海水浴としては穴場であり、駐車場のほとんどはサーファーである。

ポイントが広いので、混んでるところを避けてサーフィンできる。

C:片貝新堤

ここは、上級者ポイントである。

上の片貝新堤、下の志田下はプロや上級者が集まるポイントなので、

初心者から初級者は避けた方がいい。

片貝新堤は、沖まで長い堤防がありそのため三角の理想の波がヒットする。

上級者が多いので、良い波来てもゲットできないので逆にストレスたまる。

D:豊海海岸

こちらは、海水浴としてもメジャーです。

駐車場も整備されシャワーもトイレも綺麗です。

波は風の影響を受けやすく、あまりサーフィンの良い波のときは少ない。

ただ、広いポイントで比較的空いているので初心者が練習するには

最適なポイントである。

E:白子海岸

川が流れていて、見た目良い波であるが、入ると意外とダメな波が多い。

潮の流れが複雑なのかも知れない。

比較的空いているポイントなので、練習するには良い。

ただ、潮の流れが複雑なので流されてもパドリングでしっかり戻れる

くらいのスキルがあった方がいいです。

F:中里海岸

昔は地形も良く、空いている割には波は意外といいポイントであったが

砂浜の浸食が原因であまりオススメできないポイントです。

一宮海岸が激混みでサーフィンできないときは、ありだと思います。

第一選択にはしない方が良いと思います。

G:一宮海岸

上の片貝新堤、下の一宮は千葉北を代表するサーフポイントである。

最近できた堤防のせいで地形が変わり、昔とは違う波質にはなっているが

やはり、一宮は代表するポイントであることは間違いない。

駐車場も整備されているので、千葉北の海にトリップするなら一度は来た方が良い。

H:サンライズ

県外の人が初めて来れる分かりやすいポイントではないです。

ここでは、路駐問題が住民とのトラブルになっているので、有料の駐車場を

使いましょう。

波は、一宮と似ているが一宮より空いているため場所が分かる人はオススメです。

I:東浪見(とらみ)

個人的には、ここで良い波に乗れたことがないです。

東浪見と志田下は上手な人が多く、一人でサーフィンに来ては入りません。

ローカル意識が高いポイントです。

J:志田下

オリンピック会場になるポイントです。サイズが上がると掘れる早い波になる。

テイクオフの早い人でないとのまれてしまいます。

私のように板が滑ったと感じてから、テイクオフ動作に入る人は波の餌食になります。

サーフィンプロやプロを目指している子供が多く、サーフィン道場とも言われる。

子供にケガさせたら怖いお兄さんがでてくるかも?

上級者で練習するなら良いですが、初級者の人は避けた方がいいです。

私もローカルの人がいるときは、入ったことがありますが、一人では入りません。

初級者には難しい波で練習になりません。

K:太東

ここは、安心してのんびりできるので好きなポイントです。

堤防の周りはロングボードエリアでショートが入っていけないのではないですが、

ロングボードに囲まれたらショートは波取れないので、同じポイントでは

やらない方がいいです。

中央部に厚い形の良い波がきます。

ちょっと、間隔が長いことが多いですが、他のポイントのように戦場になって

いないのでオススメです。大人の雰囲気のあるポイントです。

 

 

千葉北ポイントを紹介しました。

なんで、サーフィン引退した年にサーフポイントの記事を書くのか

自分でも理解できません。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

日記
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